VIAが主催するCommunity Hospital Project (CHP) は、東京都蒲田にある本多病院と協力して実施する実践型プログラムです。 本プログラムでは、約3ヶ月にわたりデザイン思考のアプローチを活用し、地域住民への共感インタビューを通してニーズを探りながら、「コミュニティホスピタル(地域包括ケアの拠点となる病院)」としての本多病院の新しい役割を共に考えます。 2026年1月〜2月:3回のオンラインセッションを通じて、コミュニティホスピタルの理念やデザイン思考の基礎を学ぶ 2026年3月12日〜15日:現地・蒲田でフィールドワークを行い、地域の声を直接聞き取り、本多病院が担うことのできる新たな役割や対応すべきニーズを提案・発表 本プログラムは、以下の関心を持つ方に特におすすめです: デザイン思考を学び、実践してみたい方 地域づくりや社会イノベーションに関心のある方 コミュニティホスピタルや地域包括ケアシステムを理解したい方 中小病院の経営や地域における役割に関心のある方 総合診療について学びたい方 参加費用 $350 USD(参加にあたってカバーされるもの、されないものについては下記をご参照ください。)
The U.S.-Japan Council’s TOMODACHI Initiative and VIA support students to explore diverse perspectives, social issues, innovation, personal reflection,…
公益財団法人 米日カウンシルージャパン (USJC) TOMODACHIイニシアチブが主催するTOMODACHI MUFG Sustainable Entrepreneurship Program 2025は、三菱UFJフィナンシャル・グループからの支援を受けて実施する体験型学習プログラムです。本プログラムの運営は、1963年よりアメリカとアジアの文化交流と人材育成に取り組んでいるスタンフォード大学生まれのNPO法人VIAが担当します。 プログラム概要 本プログラムは、日本全国の高校生を対象に、約4ヶ月間に渡って下記のカリキュラムを通して日米関係の強化に携わり、国連により定められた持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goals: SDGs) に関連する課題の解決に積極的に取り組めるリーダーの育成を目指しています。 オンライン事前研修: 自分の強みや価値観を振り返り、探究思考を養い、SDGsとリーダーシップについて学ぶ。…
Since 1996, VIA has hosted more than 800 aspiring health care professionals from around the world in Silicon…